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株式会社ライファー
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社長のつぶやき

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スーパージオ工法についてご紹介!

2019-11-20
https://youtu.be/HRrbbsE1cfI
皆様こんにちは!
本日は2本立てでございます。
 
今回は「スーパージオ工法」についてご紹介させていただきます。
 
あなたのマイホーム
地震対策を知らないまま
本当に決めて大丈夫ですか?
 
 
「スーパージオ工法」とは・・・
建物の重量と同等の土を取り除き、そこへスーパージオ材を敷き詰めて地盤を軽量化。
その結果、建物を支える力を保つ置換工法です。
※参照※一般社団法人 地盤対策協議会
 
以下サイトに詳しく説明されていますのでご参考ください。
 
説明動画をご覧になりたい方はこちらからどうぞ!
パンフレットもご参考ください
ご質問・ご相談などございましたら、
お気軽にお問い合わせください!
 
 
【お問い合わせ先】
022-352-8128

建て得についてご紹介!!(ZEHの家 更新)

2019-11-20
皆様こんにちは!お久しぶりです。
 
今回は建て得のことについてご紹介させていただきます。
 
建て得とは
月々の負担額は同じままもっと良い家に住める
 
建てるときも、住んでからもお得なサービスとなっております。
大きなメリットは以下の通りです。
★太陽光発電システムが実質0円
★毎月の電気代がぐっとお安くなります
 
詳しくはこちらから
(※動画紹介あり)

価値が下がらず、人々を豊かにする家 登場!!

2019-07-11
こんにちは!大変お久しぶりでした~ 汗汗
いつも私のつぶやきをご覧いただき、誠にありがとうございます色とりどりのきらきら
 
さて、既にお気づきの方も多いかな?
我が社で新商品をPRをしております。
今回は新商品である”HOMA”のことについて、書きたいと思います。
 
【20年で価値がなくなる家で、本当にいいのだろうか】
 
これまでの日本の住宅は、入居した途端に価値が下がり始め、20~25年で資産価値がゼロになり、30年を目安に建て替えられる、いわゆる「スクラップ&ビルド」という考え方とあわせて「常識」として定着してきました。しかし、この「常識」の中では、新築を建てる人が豊かになっていくことはとても難しい現実があります。
 
この「常識」を覆していきたいと考え、これまでにない新しい注文住宅の形を提案します。
 
【オリジナル工法で、耐震等級3を確保しながら、自由な大空間を。】
 
その一端となるのが、自由な空間づくりを実現するオリジナル工法。家の間取りは3間とばしの大空間をつくりながら、耐震等級3を確保できる特別な工法を可能にしました。
この工法を用いることで、家族構成やライフスタイルの変化に細やかに対応できる空間づくりが可能になり、ひいては、価値が下がらない家にしていくことができるようになります。
 
【年月が経っても古びることの無い家を、超一流建築家の監修を受けて。】
また、住まい続けても決して古びることが無く、高いデザイン性を持ち続けれる家にすることも重要な要素です。私たちが提案するプロジェクトに超一流建築家の監修を受けました。
「価値が下がらない家」をこれからの日本の注文住宅の形を提案します。
 
 
いかがでしたでしょうか。
気になっている方は、一度ご相談くださいませ!
http://lifer.co.jp/files/libs/1644/201907111804282390.JPG

リボ払いを避けるべき3つの理由

2018-12-16
 
いよいよ、寒さが増してきましたね。皆様体調を崩されたりしていませんか?
お気を付けください。
 
さて、今回はクレジットカードにはつきもののリボ払いについてです。
 
クレジットカードを利用する際、できるだけ利用しない方がいいのが、
 
カードローンやキャッシングといった、金利のかかる「借金」です。
 
特に、リボ払いは利用を避けるべきなのですが、利用する人が多いのが現実。
 
そもそも、なぜリボ払いがいけないのか行動経済学の観点から考えてみましょう。
 
まず、リボ払いは毎月の支払額が一定の借金と言ってよいでしょう。
 
住宅ローンにおける元利均等返済と同じように、支払の期間が長くなればなるほど
 
支払う金利の総額が多くなります。
 
借金はなるべく早く返済することが鉄則なのですが、リボ払いにはそれをさせない
 
むしろリボ払いを利用しやすくする仕組みがあります。
 
1.借金と感じさせない
2.支払が一定
3.特典満載
 
以上3点が主なリボ払いを促進させる理由になります。
 
リボ払いという言葉は、カードローンやキャッシングローンとは違い借金と感じさせません。
 
1つの支払方法だと誤認してしまうのです。
 
そして、借金なので、当然金利も付き、年間15%という高金利の借金なのです。
 
クレジットカードを利用した金額は翌月に、銀行口座から引落されるので、使用感が実感できます。
 
しかし、リボ払いの場合支払額が一定のため、少々使いすぎても返済金額は増えません。
 
このため、金銭感覚がマヒして毎月の利用額が膨れ上がってしまうのです。
 
皆様も一度はリボ払いを利用したことがあるのでないでしょうか。
 
その際、決めての一つとなったかもしれないことの一つに、特典があるかもしれません。
 
クレジットカード会社は、リボ払いを促進させるため様々な特典を用意しています。
 
例えば、「リボ払いを利用すると、ポイント○○倍」、「○○旅行が当たる」
 
ポイントが多く入って来るならば、旅行券が当たるのであればという誘惑に駆られるかと思います。
 
ところが、買い物をして付与されるポイントはせいぜい1%ほどで、○○倍となっても、
 
支払う15%金利を考えるとまったく割に合いません。
 
ところが人間は目先の利益に目を奪われて先のことが見えなくなり、
 
結果的に不合理な選択をしてしまう現象がしばしば起こります。
 
行動経済学ではこれを「選好の逆転」と言います。
 
目先の得をしたいと思う心が将来の大きな損を招いてしまうのです。
 
リボ払いには、このような仕組みになっていますから、
 
一旦、利用し始めてしまうとなかなか止められなくなり、
 
結果的に大きな負担を強いられるという人も決して少なくないのが現状です。
 
また、リボ払いをしているということは、常に借金をしている状況になりますので、
 
ローンを組む際の審査に影響が出てくる場合が多い傾向があります。
 
ですので、クレジットカードを利用する場合は、リボ払いを避け、
 
一括または分割で支払うなど、期間をなるべく短くして利用することをお勧めします。
 
株式会社ライファーでは、ローンに関する様々なご相談に応じてきました。
 
ローンの仕組みは?どうやったら組めるの?どんな種類があるの?
 
など、疑問に思ったことは、株式会社ライファーまでお問い合わせください。
 
 
 

大工さんと着工戸数の関係性

2018-10-27
 
大工は2030年には21万人
~労働生産性の向上が不可欠~
 
皆さんは、身の回りにどのくらいの大工さんが居ると思いますか?
 
野村総合研究所の調べによると、1980年には80万人居た大工さんも
 
2015年には35万人となり、2030年には21万人にまで減少すると予測されています。
 
また、大工さんも高齢化や産業間の獲得競争の激化などの影響で減少が進むと考えられています。
 
大工さんが減るとどんな影響が出ると思いますか?
 
日本では長年、大工さん一人で年間約2戸の住宅を建ててきました。
 
しかし、2030年には、日本全体で60万戸の新築住宅が建てられると予想され、
 
大工さん一人当たりに置き換えると、約2.9戸の住宅を建てなければならなくなります。
 
つまり、60万戸を維持するには、大工さん一人での生産性を約1.4倍に上げなければなりません。
 
http://lifer.co.jp/files/libs/158/2018102722084540.png
 
 
この状況を踏まえて、今後は建物の簡略化
 
(複雑な形にしない→長方形がベスト)
 
プレファブ化→工場で作れるものは作って現場に持ってくるようにします。
 
長方形総2階の方が省エネにも向いています。
 
となると当社の商品 資産価値のある家HOMA(ホーマ)は適しています。
 
それに今まで大工さんであれば大工仕事のみだったのが基礎工事だったり、
 
屋根工事だったりと職種を掛け持ちしていく時代がやってくるでしょう。
 
当社でも職人さん不足にも対応していく準備はしていかないとならないでしょう!!
 
山田
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